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2010.4~

お知らせ

神戸市では、子供たちの健やかな成長を支えるため、「あいさつ運動」を推進しています。子供からお年寄りまで、気軽に口ずさめ、長く歌い継がれる「あいさつソング」を作りました。

あいさつソング 「ほら、つながった」


 

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お知らせ

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日誌

マナビィより
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2018/01/19

ものづくりクラブ

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●にっこにこ本二マナビィひろば●
~ものづくりクラブ「もとに・こびとずかん」Part 2~

1年生と4・5年生が仕上げたこびとたちの一部をご紹介します





 

 

最後に、こびとの名前やキャラクターをカードに書いて
ラッピングして完成しました。


 


14:12 | 投票する | 投票数(3)
2018/01/19

ものづくりクラブ

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●にっこにこ本二マナビィひろば●
~ものづくりクラブ「もとに・こびとずかん」Part 1~

 2学期のテーマは、もとに こびとづかん。
4年前に大好評だった企画がパワーアップして再登場しました。

「むかしむかし、出来て間もない小学校に、
小さな生き物たちがひっそり住んでいました。
背の高さはまつぼっくり位だったり、かりんの実位だったり、
見かけはまるで小さい人間のようにも見えました。
小人たちは、子ども達が学校にいる間は隠れて見守っていて、
放課後だれもいなくなると、こっそり出てくるのです・・・
それから時は流れ、85年あまりが経ちました。」
・・・・・・というストーリー。
今も人に見つからないように、
ひっそり暮らしているはずの小人たち・・・を
各自で想像してもらいます。
イマジネーションを膨らませ、
本二に住んでいる小人たちを作ってもらいましたよ。



まず、小人の土台となるモールに
アルミホイルを巻いたものを事前に準備しました。
参加者のみんなには絵具を用意してもらいました。

 
白い紙粘土に絵具を混ぜて、色付き紙粘度を作成。
これをモールに巻き付けて小人の身体や洋服・装飾品など、
自由な発想でオリジナル小人を作っていきます。
絵具を混ぜて、色の種類を増やしたり、
お友達同士でと絵具の交換をしたり・・
作りながら発想が膨らんでいるようです。

 
子どもが大好きな甲南大学生のお兄さんも
ボランティアスタッフとして参加。
ヒントをもらったりしていたのかな。

  

たくさんのオリジナル小人が出来上がりましたよ。
豊かな表情の本二のこびとたち 今頃どこにいるのかな。

 

14:04 | 投票する | 投票数(3)
2018/01/05

おとなのものづくり「お料理教室」

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●にっこにこ本二マナビィひろば●
おとなのものづくり「お料理教室」

11月30日(木)家庭科室にて、
おとなのものづくり『子どもと一緒に作るパーティ料理』
講習会を開催しました。
今年はお母さん方から予想を上回る数の参加希望を頂き、
11月と12月の2回に分けて開催することになりました。
この日は27名の皆さんが集まってくださいました。
講師は、しんよし ともこ先生。
須磨区でお料理教室を開いておられる先生は、
本校卒業生のお母さんでもあります。
二回に分けての講座開催を快く申し出て下さった
先生に、心から感謝申し上げます。



子ども達から「いっしょに作りたい!」
「お手伝いしたい!」と言われたら、
嬉しい反面、その手間や安全面を考えてためらってしまう、
というお母さんも多いことでしょう。
先生が今回の講座で教えてくださったのは、
美味しく見た目も楽しい、パーティ料理です。
子どもと一緒に調理するためのポイントも挙げて下さり、
とても充実した講習会になりました。
調理に先立って、先生が本日のメニューの紹介と
調理のポイントを説明して下さいます。
食材を無駄なく使うコツや道具の活用法などを
惜しみなくお教え下さる先生に応えるように、
お母さん方もしっかりメモを取られていました。


子どもに料理を体験させる際の気がかりの一つが
火傷のリスクですが、「炒め油の火傷は、
むしろ、子どもに手当てを教える機会になります」
という先生の言葉に、私もハッとしました。
先生は、「火傷したときの応急処置では、
患部に流水を当てるのではなく患部の上方から流しましょう。
そうすれば、患部に流水が当たる痛みを軽くできます」と、
子どもに伝えたい知恵も紹介して下さいました。
心にとどめたい金言は
「そばで見守りながら、子どものやりたいことを手伝わせましょう」。
毎日の中でも大切にしたいですね。





調理のポイントを学んだあとは、
いよいよ、グループごとの調理の時間です。
決められた時間内に手の込んだ品々を作るには、
チームワークと段取りのよさが必要になります。
皆さん、てきぱきと分担して調理され、
時間内にきっちりと仕上げておられました。



お餅ピザは、食べる直前に火からおろし、
キッチンバサミで切り分けます。
チキンナゲットはプレーン味と、チリパウダー味の2種類を作り、
ポテトサラダの器に盛りつけます。
ゼリーは、サイダーとゼラチンベースをかき混ぜる瞬間から泡立ちます。
大人でもわくわくする作業です。ゼリーは柔らかい食感に仕上げ、
フルーツの上にソースのようにかけて頂きます。

できたお料理を並べます。
テーブルごとに個性が光る、テーブルセッティングです。



本日のメニュー
 ・ふわふわチキンナゲット
 ・カレー風味のカラフルポテトサラダ
 ・照り焼きチキンの餅ピザ
 ・シュワシュワサイダーゼリー 

目にも楽しく、とびきり美味しいメニューでした! 
しんよし先生、本当にありがとうございました。
もうすぐ冬休み、ぜひ時間をもうけて、
お子さんと一緒にお料理をなさってみてください。
そして、子どもの「できた!」の瞬間に、数多く出合えますように。

15:05 | 投票する | 投票数(4) | 報告事項
2017/11/11

マナビイ英語クラブ

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「マナビイ英語クラブ 平成29年度第2回(2年生以上対象)」
 
10月31日、マナビイ英語クラブはハロウィンを
テーマに本二っ子たちと楽しい時間を過ごしました。


今回のマナビイより、ビクター先生が来てくれてます。
先生も仮装してのりのり。
まずは出席をとります。呼ばれたお友達は手をあげて
here,もしくはyesと言ってください。



ハロウィンの単語を練習します。
Jack-o-lantern, haunted house, skeleton, black cat,
witch, ghost, spider, bat, moon, mummy, Frankenstein.
みんな全部覚えたかな。



練習した単語を使ってカルタをします。
Listen carefully!ビクター先生を発音をよく聞いて。
みんな真剣です。


最後にストーリータイム。
絵本もハロウィンにちなんだもので
「Go away big green monster!」。
みんな静かに聞いています。
ビクター先生に子供のころの
ハロウィンの思い出を聞いてみたところ、
先生はいつもスーパーマンやバットマンなどの
ヒーローの仮装をしていたようですよ。
子供のころのアメリカのハロウィンが懐かしいと話していました。
参加してくれた本二っ子のお友達、
ビクター先生、甲南大学の坪内さん、ありがとうございました。
次回は12月、1年生対象です。
保護者の方もぜひ見にいらしてください。
小さなお子さんにもよい経験になりますよ。


12:55 | 投票する | 投票数(14)
2017/09/22

本二夏祭り・マナビィブース「怪談の部屋」

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●にっこにこ本二マナビィひろば●
~本二夏祭り・マナビィブース「怪談の部屋」~
今年で5年目となる、怪談の部屋。
毎年楽しみにしてくれている子どもたちが多いと聞くと、
怪談の部屋に携わるスタッフも嬉しくて、
今年はどんな仕掛けを作ろうか・・・
ついつい、作りながら笑みがこぼれます。

さて、今年の怪談の部屋のご報告です。

入り口看板も怖い~ 
毎年使い続けているので、
なかなか渋くていい味が出てきましたね。


 



公演中は写真NG....なので、
直前リハーサル中の1枚
読み手は破れ障子の向こう側に座っています。
手元ライトで浮き上がる姿・・・
暗さに目が慣れてくると、少しずつ見えてきます。




 

鐘の音は始まりの合図、芳一が亡霊に導かれるくだりでは
琵琶の音など、担当者の工夫がいっぱいのBGMです。




舞台装置のメインはもちろん「芳一」の姿。
全身にお経を書き込まれ、琵琶を手にする芳一は、
製作スタッフ、今年の一押し!です。

とってもリアル!!

 

開始早々、あっという間に長蛇の列!
常連さんかな?今年初めてなのかな?
蒸し暑い時間帯にも関わらず、
長い人はここで30分位待ってくれました。

人気ブースは他にもたくさんあるのに、
「怪談の部屋」に並んでくれて、

本当にありがとう



1回の公演時間は約12分間、
4回目の公演が始まった6時過ぎには、
早くも終了看板の登場となりました。

この看板が出た後も、たくさんの人が来てくれましたが、
残念ながらお断りすることに・・・・

きっとまた来年も「怪談の部屋」はみんなを待っています!

ぜひまた来年、来てね~!!!

おまけフォト♪暑い中がんばってくれたスタッフさん。


  

  

 

大人だけではなく、毎年、本二っこもお手伝いしてくれているのが、

「マナビィブースならでは」のほのぼのとした風景なのです♪


11:08 | 投票する | 投票数(11) | 報告事項
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