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▼ 地 域 行 事

◇淡河八幡神社秋季期大祭(御旅神事)
 毎年10月最初の日曜日にその年の豊作と地域のますますの五穀豊穣を祈念して「秋季例大祭」が、神戸市北区淡河町勝雄の淡河八幡神社で行われます。
神事に引き続き、舞姫の踊りが奉納され、御輿が出て地域を練り歩きます。
淡河中学校の生徒達もその年の親村、脇村の生徒を中心に舞姫や御輿の担ぎ手などで地域の一員としての役割を果たしています。  >>>   当日の様子<H26>

◇御旅神事(淡河八幡神社)
 総勢150名の渡御列。少なくとも江戸時代より始まった御旅神事は、その隊列を今に正確に伝えている。神社本殿の大神様を神輿に遷御し、五穀豊穣に感謝するとともに、氏子内外の平穏を祈願する神事。奉納者は、16の氏子集落を4分し、輪番で年番区となる。午後1時半より子供みこし二社が用意され、お祭りが体験できる。男女子供なら地域を問わず自由参加。神社敬神社の介助があるので安心。  >>>   当日の様子<H28> <R1>

◇御弓神事(淡河八幡神社) >>> You Tube 31年
 五穀豊穣(ほうじょう)や厄災解除を祈る伝統の「御弓神事」が2月11日、神戸市北区淡河町勝雄の淡河八幡神社で行われます。鎌倉時代から続くとされ、県の重要無形民俗文化財に指定されています。
 各集落から15歳~20歳代の男子が射手(いて)に選ばれ、2月1日から、作法や弓の練習に励み、神事の前日には近くの滝に打たれて身を清めます。宮司が的の中心に「鬼」と書き、それを塗りつぶして鬼を封じ込めた的に矢を放ちます。
 本校からは、2年生が「三十六人大的射」の射手として参加します。例年1月中旬から土日を利用して計8回、弓の作法や弓の練習に取り組んでいます。生徒たちは、初めて弓を手にし、緊張した面持ちで真剣に練習に取り組み、当日、見事的を射止めることができるように頑張っています。  >>>    当日の様子<H22~H29>

◇粟嶋神社 春季・秋季例大祭
   >>> You Tube
 この粟島神社は、今から200年以上前、天正7年(1579年)に創立された「少彦名命」をお祭りする霊験のある神と言われている。羽柴秀吉による播磨攻めが行われた時期になることと当時婦人病をはじめとする病に苦しんだ民衆が病気平癒や良縁・安産等の祈りをこめ女性の神様としてお祭りを始めたことになんらかの繋がりはあるように感じられる。

 全国の所々にある粟島神社の総本宮である和歌山市の加太浦にある粟島神社の記録によれば「本宮第一の分社、播州三木郡淡河庄野野瀬村、粟島社」とある。なお、加太の本宮とある。なお、

加太の本宮と経度がほぼ一致する位置にあるということは、偶然とも思えず、分社一宮と称せられるのも察せられる。春祭りは、創立の天正7年3月3日(旧歴)に因んで4月3日、秋祭りは9月13日、東播・北摂・阪神間からのたくさんのお参りで賑わった時期もあったという。
現在も4月3日と、9月の第一日曜日に例大祭が催され、地元野瀬地区の少女4人が巫女姿で浦安の舞を奉納する。当日は、地元婦人会のお世話により甘酒が振る舞われる。浦安の舞は「あめつちの神にぞ祈る あさなぎの 海のごとくに波たたぬ世を」と唄われ、扇の舞と、鈴の舞が奉納される。浦安とは、心安らかにという意味で平和を祈る心の舞である。舞の指導には二十数年前から地元師範役がこれにあたっている。舞姫は春に中学に進学する6年生の中から4人が選抜されるということであったが、近年少子化の影響もあり、このしきたりも大きく崩さざるを得ない状況となっている。

 なお、三木城攻めの際、農家に振舞われた味噌汁がたいそう気に入った秀吉が「このあたりを味噌屋と称せよ」とか言ったそうで、今でもこの地域の隣保は「味噌屋垣」と言われている。   >>>   野瀬粟嶋神社 秋と春の祭典の様子

 
◇歳田神社 秋祭
 淡河は、かつて「泡河湖(アワガコ)」という大きな湖だったという伝承があり、これが干拓されて、現在の淡河ができたといわれています。
歳田神社は、奈良時代末期に湖が干拓された時、水神を祀って建立されたといわれています。歳田神社本祭りでは、天狗の面を着け、鉾を持った猿田彦を先頭に、神輿と太鼓屋台が唄に合わせて村中を練り歩きます。   >>>
   祭典の様子
 
◇南僧尾秋季例大祭(厳島神社獅子舞)
 
▼地域行事記録
2019/10/07

▼御旅神事

| by:主担
◇10月6日(日)、淡河八幡神社で御旅神事が行われました。本校から舞姫と神輿に参加しました。
  
19:34 | 投票する | 投票数(0)
2019/09/17

▼第26回 淡河町民運動会

| by:主担
◇令和元年9月16日(月祝)9:00~15:00 (小雨決行 雨天中止・順延なし)
  ところ:神戸市立淡河町公園    >>>>> プログラム


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