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①車での入校時、正門前のバス道(小部ー山田線)が、「長い下り坂」となっており、急な減速により後続車が追突する恐れがあります。
  早い目に左ウインカーまたはハザードランプを点灯させ、後続車に注意を促すとともに、急な減速を回避していただきますよう、お願いいたします。

②出校時においても、必ず一旦停止を行い、歩行者及び下ってくる車に十分注意してください。なお、大原桂木方面への左折レーンでの停車、生徒の乗降は、他の左折車の迷惑になり、事故を誘発する恐れがありますので、ご遠慮ください。

 
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いい話
12
2017/04/21

本気が大事!

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11:29 | 投票する | 投票数(5)
2016/11/27

できる人とできない人の違い!

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22:19 | 投票する | 投票数(11)
2015/02/06

いい話「自分にとって一番ふさわしい生き方」

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 二行の句も覚えられないチューラ・パンタカ(Cûlapanthaka)という若者がいました。
優秀な兄のマハー・パンタカに連れられて出家したものの、なかなか学問が進みません。出家して三ヶ月間たったのに、二行の句も覚えられず、すぐに忘れてしまうのです。兄は弟をかわいそうに思い、ある日「君には仏教は向いていませんから還俗して家に帰りなさい」と、チューラ・パンタカを破門しようとしました。このことを知ったお釈迦さまはチューラ・パンタカのところに行き、布を一枚手渡して「この清浄な布に心を集中して、汚れを揉みふき取るという言葉を繰り返しながら、磨きなさい」と言いました。チューラ・パンタカはお釈迦さまに教えられたとおりに実践していると、やがて「清浄な布が汚れていく」ということに気がつきました。そして「すべてのものは変化する」という無常の真理に目覚めたのです。

 お釈迦さまは、チューラ・パンタカには難しい学問は向いていないということを知っていました。でも学問ができないからといって悟れないわけではないのです。そこで、彼にとって最も適した修行法方法を教えました。チューラ・パンタカはそれを忠実に実践し、見事に悟りを開いたのです。


11:31 | 投票する | 投票数(2)
2015/01/28

いい話「ここ一番”で踏ん張れる人間になれ」

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神戸観光ホテルで修業したときは、往生しましたよ。
板長にいじめられたんです。
僕、仲居さんとのチームワークをよくしようと思って、彼女たちに気を使っていたから、けっこうかわいがられていたんです。
だから「ろくさんお願いね」って何かと声をかけられる。
それは本来、板長とか上の人を通してもらわないといけないことだったから、板長はおもしろくないわけです。
僕は当時20代前半。
向板(むこういた)という魚をおろす係をしていました。
それ以外に板場の進行役でもあったから、1日15、6時間は働きましたよ。
忙しいからなるべく早く調理場で準備したいのに、板長が意地悪をして開店の1時間前でないと調理場に入れてくれない。
準備にはどんなに急いでやっても、たっぷり2時間は必要でした。
僕は調理場を動き回り、いつも以上に「早く、きれいに」仕事をする工夫をするわけです。
そんな様子を見た先輩は、僕のことを「駆逐艦」と呼んでいました。
それでも板長は「このボケ、遅いぞ」と罵声を浴びせてくる。
せっかく作った料理も気に入らないとひっくり返される。
それが毎日毎日続くものだから、「もうこの商売をやめようか」と思うようになった。
僕は子どもの頃から辛いからといって、途中で投げ出したことはない。
それがこのときばかりは、真剣にやめようかと考えました。
でも、考え直したんです。

せっかくここまで修業してきたのに、やめてしまったらまた一から出直しでしょう。
ここが踏ん張りどころだと思いました。
そして「どうやっても、もうこれ以上はできん」というぐらいまでやってみることにしたんです。
「早く、きれいに。早く、きれいに」と唱えながら、死に物狂いで仕事をこなしました。
どんなにいびられてもへこたれない僕を見て、板長のいじめも徐々におさまっていったのです。
あのとき頑張れたからいまの僕がある。
もし、苦しいことから逃げ出すことを選択していたら、ズルズルと落ちるところまで落ちていたと思う。
人生には「ここ一番」という踏ん張りどころが何度かある。
どんな分野でも一流と呼ばれるのは、そういう「ここ一番」の局面で踏ん張ることのできる人だよね。
人間、一度でも崩れることを許したら崩れグセがついて、次の「ここ一番」も頑張れない。
どんな道に進んでも、必ず「ここ一番」の頑張りどころがあるんだ。

道場六三郎(和の鉄人「料理の鉄人より」)
19:13 | 投票する | 投票数(4)
2014/10/15

いい話「御嶽山の勇気ある人」

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2014年9月27日。火山活動の被害としては戦後最悪の事態となってしまった御嶽山の噴火。

午前11時52分頃。目立った前兆もなく突然起きた噴火のその時、小寺さんは山小屋にいた。
御嶽山の山頂に近い山小屋「二ノ池本館」支配人の小寺祐介さん(34)がいた、その「二ノ池本館」に、噴火のあった後すぐに数十人の人が逃げ込んできました。

窓の外を見ると噴煙が空高く舞い上がり、数分の間に3回の爆発があったといいます。そして、山小屋の外はまるで夜のように真っ暗になり雷がなり、雨も降り始めました。

山小屋の屋根に降り注ぐ噴石、トイレの屋根には大きな噴石が直撃し崩れ落ちた。

危険と判断した小寺さんは、避難してきた人たちを屋根が2重になった場所に集め、ヘルメットを配り「ここなら屋根が頑丈だから大丈夫。安心して」と励ました。

噴石が屋根にあたる音がしなくなり、雨もやんだことを確認した小寺さんは、山小屋に避難してきた51人を先導して下山を開始しました。ヘルメットとマスク代わりのタオル、飲み物を全員に持たせ、降り積もった火山灰で一面色のなくなった登山道をロープに沿って下っていった。

そして9合目の石室山荘まで全員を無事先導し、午後1時20分頃にはすでに石室山荘に避難していた100名と合わせて150人以上を山岳ガイドに託し下山させた。

小寺さんは、なんと「まだ避難してくる人がいるかもしれない」と山荘に残り、自身が下山したのは27日の夕方だったといいます。

未曾有の災害を目の当たりにし、冷静な判断で多くの人を安全に先導し、誰もが一刻も早く危険な場所から避難したいであろう危険な状況の中で、山荘に残った小寺さんの行動は山に慣れているからといっても簡単にできることではない。



20:39 | 投票する | 投票数(4)
2014/08/28

いい話「なぜ掃除か?」

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■なぜ、掃除か?

1. 謙虚な人になれる
2. 気づく人になれる
3. 感動の心を育む
4. 感謝の心が芽生える
5. 心を磨く

1. 謙虚な人になれる

どんなに才能があっても、傲慢な人は人を幸せにすることはできない。
人間の第一条件は、まず謙虚であること。
謙虚になるための確実で一番の近道が、トイレ掃除です。

2. 気づく人になれる

世の中で成果をあげる人とそうでない人の差は、無駄があるか、ないか。
無駄をなくすためには、気づく人になることが大切。
気づく人になることによって、無駄がなくなる。
その「気づき」をもっとも引き出してくれるのがトイレ掃除です。

3. 感動の心を育む

感動こそ人生。
できれば人を感動させるような生き方をしたい。
そのためには自分自身が感動しやすい人間になることが第一。
人が人に感動するのは、その人が手と足と体を使い、
さらに身を低くして一所懸命取り組んでいる姿に感動する。
特に、人のいやがるトイレ掃除は最良の実践です。

4. 感謝の心が芽生える

人は幸せだから感謝するのではない。
感謝するから幸せになれる。
その点、トイレ掃除をしていると小さなことにも感謝できる感受性豊かな人間になれます。

5. 心を磨く

心を取り出して磨くわけにいかないので、目の前に見えるものを磨く。
特に、人のいやがるトイレをきれいにすると、心も美しくなる。
人は、いつも見ているものに心も似てきます。


●気づくとは、一歩を踏み出す勇気、気づいたことをサッとする実践力

●謙虚な人になれるとは、好かれる人になること
 すると、あと味のいい人生を送れる、一流のものはすべてあと味がいい

●感動・感謝とは、小さなことに感謝できるようになる
 言葉より感動、感動より実践(坪内逍遥)

●心が磨かれるとは、迷いがなくなること、迷いがあるのが人生
 毎朝、掃除をすると迷いがなくなる、すると度胸が出てくる


-------------------------

●益はなくとも意味はある

見返りの得られないことに対してどれだけ真剣に取り組めるか
この基準が人物を左右します

一人でも多くの人が、見返りばかり求めず
努力そのものに意義を見出せるようになれば
世の中はもっと穏やかになります

たとえ、自分の利益に結びつかないことであっても
周囲の人・社会・国家の利益を優先する姿勢を持つ

今こそ「益はなくとも、意味はある」
という言葉に耳を傾けるときではないでしょうか

-------------------------

●掃除をすると気づく人になる

世の中で成果をあげる人とそうでない人の差は、ムダがあるか、ないか
無駄をなくすためには、気づく人になること

気づく人になることによって、無駄がなくなります
その「気づき」をもっとも引き出してくれるのが、私の場合、掃除でした

できるだけ気づく人になる
生きているうえでもっとも大切なことだと思います
気づかない人は、自分も周りの人も不幸にします

人はよく「大変だ」という場面に遭遇します
しかし、「大変」になってから対処しても、もう手がつけられません

「大変」になる前に、必ず「小変」があります
この「小変」に相当するのが「気づき」です

つまり、「気づく」ということは、「大変」になる前に知るということ
結果が出てみなければわからないのでは遅すぎます

「気づき」の段階で対処すれば
もう、手のつけられない「大変」な事態になることはなくなります

「気づき」には人知を超えた天(大いなる存在)からの
メッセージがこめられているように思います

それだけに、気づいたことを迷うことなく
次から次へと処理していくことが何より大切なことです

「気づき」をひとつひとつ処理する中で、
さらに「気づき」のアンテナが研ぎ澄まされていきます
そうしますと、ますます人生がよくなるわけです

(鍵山秀三郎)

16:22 | 投票する | 投票数(3)
2014/08/03

いい話「勇敢な小さな消防士」

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26歳の母親は、病院のベッドに横たわるわが子を
ただじっと見つめていた。

...

子どもは白血病で助かる見込みはなく、
死を目前にしていた。

母親の胸は悲しさで張り裂けそうだった。

親ならば、わが子が無事成人して、
小さい時からの夢を果たして欲しいと願うものだが、
もうそんな望みも消えていた。

でも何とかして、
息子の夢を一つでも叶えてやりたかった。

母親は息子の手をとって優しく話しかけた。

「ねぇ、大きくなったら何になりたいの?」

「ぼく、消防士になりたいんだ」

「じゃ、どうしたら消防士になれるか、
 ママと一緒に考えようね」

と母親はほほ笑んだ。

その日彼女は、さっそく地元アリゾナ州フェニックスにある
消防署に出かけ、消防士のボブに会った。

母親はボブに6歳のボプシーが病気で死にかけていること、
最後の望みが消防士になることを話し、

ボプシーを消防車に乗せて、
近所を走ってもらえないかと頼んだ。

消防士ボブは言った。

「もっといい考えがあります。
 水曜日の朝7時までに、
 ボプシー君の仕度をすませておいて下さい。

 彼を一日名誉消防士にしましょう。
 消防署に来てもらい、
 僕たちとごはんを食べて、
 もし火事の通報が入れば一緒に、
 消防車で消火に駆けつけます。

 消防士の一日をそっくりそのまま、
 ボプシー君に経験してもらうのです。

 ボプシー君の洋服と靴のサイズはいくつですか? 
 消防士のユニフォームを作らせますから。
 もちろん、防火用ヘルメットもね。
 おもちゃなんかじゃなくて、
 フェニックス消防署の記章が入った本物ですよ。

 僕達の着る黄色のレインコートと長靴も用意します。
 すべて地元で作っているので、急いで仕立てさせますよ」

3日後、いよいよボプシーの夢が叶う日が来た。

ボブは病院にやってくると、
ボプシーをユニフォ-ムに着替えさせ、
外に待機する消防車に案内した。

高層ビルにも届く長いはしごをそなえ、
前後にハンドルがついた、車体の長い消防車だった。

ボプシーは後ろのハンドルを握らせてもらい、
消防署まで車を走らせた。

天にも昇るような心地だった。

その日、火事の通報は3回入り、そのたびにボプシーは、
いろいろな消防車や救急車、署長の車に乗り込んだ。

まさに消防士としての醍醐味をフルコースで味わった。

地元のテレビ局もニュースの取材に来ると、
ボプシーの立派な消防士ぶりを撮影していった。

ボプシーが医師の予告より
3ヶ月も長く生きることができたのは、この日の喜びと、
みんなからの愛情のおかげだったのだろう。

ある夜、ボプシーの容態が急変した。

この病院の看護婦長は、
「だれも一人ぼっちで死を迎えるものではない」
というホスピス精神にもとづき、すぐに家族に連絡をとった。

それから、消防署長にも電話を入れた。

消防士ボプシーの、あの晴れの日の活動を思い出したからだ。

「ユニフォームをつけた消防士の方に、
 ボプシーの最期を看取って頂けないでしょうか」

看護婦長の話を署長は黙って聞いていたが、
やがて素晴らしい考えを話し出した。

「今から5分でそこに着きます。
 
 消防車のサイレンが聞こえたら、すぐに火事ではないことを
 病院の皆さんにアナウンスして下さい。 

 消防署始まって以来の、優秀な消防士ボプシーに、
 署をあげてもう一度会いに行くんです。

 それから、ボプシー君の病室の窓を開けておいて下さい」

まもなく消防車が、サイレンを鳴らして病院に到着した。

長いはしごがスルスルと伸びて、
3階にあるボプシーの病室に届いた。

署長と13人の男性消防士、
そして2人の女性消防士が窓から入ってきた。

彼らは一人ずつボプシーを抱きしめ、
「愛しているよ」と、口々に耳元でささやいた。

署長を見上げたボプシーは、
弱い息の下からやっと聞き取れる声で、

「署長さん、ぼく、本物の消防士になれたんだね?」

「ああ、本物の消防士だよ、ボプシー」

署長の言葉にボプシーはニッコリ笑みを浮かべたが、
その小さなまぶたはやがて静かに閉じた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
母親の愛情、消防士さん達の粋な計らい。
看護婦長の想い、消防署長さんの心意気。。。

一人一人がボプシーの願いを叶えたい一心で
ステキな奇跡を起こしてくれました♪


09:55 | 投票する | 投票数(5)
2014/07/31

いい話「月下美人」

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野に咲く花で、夜に咲く花といえば月下美人(ゲッカビジン)があります。メキシコ原産の花で、その名のとおり、月の明かりに照らされて可憐な白い花を咲かせます。では、なぜこの花は夜に花を咲かせるのでしょうか。植物が花を咲かせる目的は子孫を残すための受粉です。月下美人はなんとコウモリに花粉を運んでもらうコウモリ媒花なのです。というわけでコウモリが飛び回る夜に月下美人は花を咲かせるのです。

多くの人の目にふれずひっそりと咲き、大きく、美しく、一晩しか咲かない。そんな花の一生もあるのですね。


18:58 | 投票する | 投票数(4)
2014/07/06

いい話「人の言葉より」

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「話聞くよ」って言われると

気持ちが軽くなる

「大丈夫?」って聞かれると

...

 涙が止まらなくなる

「頑張れ!」って言われると

一人じゃないことに気付く

「また明日」って言われると

明日が楽しみになる

話すたび

息が白くなるのは

人の言葉が

空気を温めているから


11:30 | 投票する | 投票数(6)
12
◇ 神戸市中学校体育連盟

◇ 神戸市中学校体育連盟主催の
   試合情報はこちら 
神戸市中学校体育連盟 - 神戸教育情報ネットワーク

 
総体より

平成29年度 
神戸市総合体育大会より
☆陸上競技部
男子

・共通400m 第6位(県大会出場)

・1年生1500m 第3位(県大会出場) 
・共通3000m 第8位
・走幅跳 第7位
・三段跳 第5位(県大会出場)
・砲丸投 第2位(県大会出場)
・円盤投 第5位(県大会出場)、7位 
女子総合3位

・2年100m 第5位(県大会出場) 
・1年800m 第6位(県大会出場)

・共通1500m 第7位     

・砲丸投 第1位(県大会出場)、7位
・円盤投 第1位、第2位(県大会出場) 
神戸市駅伝競走大会
男子優勝(県大会出場)
女子6位(県大会出場)

兵庫県駅伝競走大会 
男子5位(近畿大会出場)
近畿駅伝競走大会
男子6位

☆剣道部
団体女子優勝(県大会出場) 
・個人第3位(県大会出場) 

☆野球部
優勝(県大会出場) 

☆水泳
女子
・200m平泳ぎ 3位(県大会出場) 

 
大原っ子応援団のコーナー
◇ 2015.8.2
大原っ子応援団の皆様に、山田町の林様の竹林に竹の切り出しに行っていただきました。ありがとうございました。
竹は長さ4m、直径8cm。全部で30本。体育会で3年生男子が使います。棒体操を行います。体育会は、9月19日(土)の予定です。

ラッ子隊も出動!お疲れ様でした。









7月13日(日) 大原っ子応援団の活動が大原中学校で行われました。

 ・本日は、木工。バレー部のためにスパイク台の製作です。台は、可動式。台の中は収納ボックスになっています。  応援団のみなさん、ありがとうございました。


平成27年2月19日(金) 3年生の調理実習お手伝い。ありがとうございました。