| 10.ヒルザキツキミソウ |
| (1) |
よくさいばいされています。ときにはにげだして ひるのうちからはなをさかせています。 |
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| (2) |
ひょうごけんりつ あわじけいかんえんげいがっこう のこうていに みごとにさいたものをうつしました。たねをまき、さいばいされたものがひろがり、はなをさかせました。 |
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[うえ・みぎ:あわじけいかんえんげいがっこう]

[さいばい、ひめじし まとがた、2002.6.2.]
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※ さんこう
このなかまのしょくぶつは、しょくぶつのしんかをけんきゅうするざいりょうとして つかわれました。オランダのド・フリース、ドイツのコレンス、オーストリアのチェルマックの3にんが これらのしょくぶつをつかって、1900ねん メンデルのほうそくのさいはっけんをしました。
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