しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ オオマツヨイグサ
10.ヒルザキツキミソウ

(1) よくさいばいされています。ときにはにげだして ひるのうちからはなをさかせています。

さいばい
[2001.5.19.]


(2) ひょうごけんりつ あわじけいかんえんげいがっこう のこうていに みごとにさいたものをうつしました。たねをまき、さいばいされたものがひろがり、はなをさかせました。


[うえ・みぎ:あわじけいかんえんげいがっこう]


[さいばい、ひめじし まとがた、2002.6.2.]


※ さんこう
 このなかまのしょくぶつは、しょくぶつのしんかをけんきゅうするざいりょうとして つかわれました。オランダのド・フリース、ドイツのコレンス、オーストリアのチェルマックの3にんが これらのしょくぶつをつかって、1900ねん メンデルのほうそくのさいはっけんをしました。


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