| 5.しきのようす (3) はる、イヌブナりんにはえるしょくぶつ−2 |
■オオイワカガミ
- みずはけのよい、ひがあたるところにはえます。
- いわばにはえ、ひがあたると かがみのようにひかることからなまえがつきました。
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[イワカガミ、ろっこうさん、1978.5.21.]
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■ヤマボウシ
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■コアジサイ
- ろっこうさんの たかいところからひくいところまで おおくはえています。
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■ミヤコザサ
- たいへいようがわの ブナりんにはえます。
- えだわかれせず、ふしがふくらみます。
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■スズタケ
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