しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ ドングリのなるくき(1)らくようじゅのドングリ
12.クヌギ (1)き のようす
−クヌギ:おおきなドングリをならす き −

 ■き のようす

[きたく、やまだちょう、2001.11.]
[みきのへんけい、
きたくありのちょう、2002.8.26.]
[2001.7.26.] [なんども きられた みき
(すみに やかれた ダイバクヌギ)、
かわべぐんいながわちょう、1985.2.17.]
  • おおくでた みき をきって つかいました。
     
  • じめんよりうえできり、だいじょうにすることで、め がシカにたべられないようにしたとも かんがえられています。

[かわべぐんいながわちょう、2002.6.30.]

  • むかしからにんげんは すみやきをしてきたことがわかります。
  • いちぶかれたみきは クワガタるいのすむばしょと なっています。
[ミヤマクワガタ、2002.7.22.]

[クヌギ、1978.3.20.]

[ミヤマクワガタ、2002.7.22.]


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