しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ エノキのなかま
1.エノキ (1) き ・ は

1.き
  • せいちょうが はやい・・・いちりづかにうえられた き は たいぼくになりました。
     
  • しおかぜにもつよい・・・ふうしょうちにも そだちます。
     
  • つるしょくぶつが まきつきます。

[たけのかいがん、うみにちいがけ、
かぜのえいきょうで えだのほうこうが いっぽう、2002.12.28.]
[なだく ろっこう、2001.4.25.] [エノキとつるしょくぶつ、なだく ろっこうだい、1987.5.9.]
  • きのはだ・・・はいいろかっしょく、いぼじょう
     
  • ヤドリギがきせい
     
  • ヤドリギのたいりょうきせいで えださきがぜんぶかれました。
[なだく ろっこう、ひだり、ムクノキ、みぎ、エノキ2002.12.7.]
[きたく ありまちょう、2002.2.14.]

[きたく ありのちょう、2001.11.23.]

2.は
  • は は ひろいだえんけいで、は の ふちに きょし があります。
[2001.4.25.]

[なだく ろっこうさん、1983.11.13.]

  • らくようごのえだ・・・ふたまたにわかれています。
     
  • こうようします。

[きたく ありの、2002.11.24.]

[2002.11.10.]

  • は をたべます。こくちょうオオムラサキ、らくようのしたで えっとうします。

エノキのひょうしへもどるつぎのステップへすすむ