| 1.たねんせいのつるしょくぶつ/はな (1) |
- はやしのへりやはらっぱ、たはたのあぜにはえる たねんそうです。ちかけいをのばしてひろがります。
- くきはみどりいろで2−3メートルとながくのびます。
- は はたいせいにつきます。いちまいの は は え があり、かたちはあつくながいしんぞうがたで おおきいです。
- は のおもてはこうたくがあり しみゃくがはっきりして よくみえます。
- けいようをちぎると しろいしるがでます。
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[こうべし なだく ろっこうさん、2001.7.31.]
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[にしく かんでちょう たい、
1981.9.23.]
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■はな
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- 8がつになるとようえきからながい え をのばし、ほじょうにはなをつけます。はなはうすむらさきから ややこいむらさきいろです。
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[1998.8.2.]
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[ろっこうさん、2001.8.14.]
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- ヤブガラシ、ボタンヅルときょうそうして つるをのばしています(しゃしん した)。
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[ろっこうさん、1997.8.11.]
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[うえ2まい:さんだし、1981.8.10.]
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