しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ ヒガンバナ
2.は のあるときには はなはさかない

  • はなのあと は をだします。みどりあざやかな は おおくだします。
     
  • ふゆのひざしを いっぱいうけて そだちます。

   
[すいろのりょうがわに でている は、ひょうごけんたかぐんなかまち きしがみ、
1999.11.23.]

[どてにでる は、おおさかふ かたのし、
1998.11.1.]

  • 5がつには かれてきます。
    いぜんは、はるさきにつくる サツマイモのなえどこで はつねつざいのひとつに つかわれていました。

[ヒガンバナの は、きたく やまだちょう、2000.4.12.]

[ヒガンバナの は、ひょうごけん あさごぐん たじ、
1986.4.26.]

[ふとる りんけい、こうべし きたく ありまぐち、2001.7.12.]


 ■スイセン

 みなさんのよくしっているスイセンは ヒガンバナのなかまです。
  • スイセンは は とはなはどうじです。あきのおわりごろにのび、5がつにはかれてしまいます。
     
  • おしべは かべん(ふくかかん)より ながくはなりません。

[さいばい、2001.3.30.]

[さいばい、1981.4.7.]

[さいばい、2001.3.30.]


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