しせいわせんせいのしょくぶつきょうしつ ヒシ
1.いちねんせいのしょくぶつ

  • かじつはそこのどろのなかでえっとうします。
     
  • はる、めをだし、ほそながいくきをのばし、すいめんにはをひろげます。
[ヒシ、にしくたまつちょう、1975.6.8.]

[ヒシのぐんせい、にしくたまつちょう、1975.6.8.]


すいちゅうのねのようなものは
すいちゅうようです。
(しゃしんした2まい)
[いたみしない、2002.9.8.]

[ヒツジグサ、ジュンサイ、ヒシ、きたくやまだちょう、1983.8.29.]


  • はのいろがむらさきいろになるものがあります(みぎのしゃしん)。
     
  • はなをさかせ、みをつけたあとかれていきます。
[ならけんやまとこおりやまし、1991.12.1.]
[きたくやまだちょう、2002.12.9.] [きたくやまだちょう、2002.12.9.]


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