しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ カヤツリグサのなかま
1.フトイ (1)

  • いぜんは こうべしゅうへんのいけで よくみられましたが、いまはずいぶんすくなくなりました。
ぐんせいしたフトイ
きたくありのちょう しゅうへんのいけ
[うえ:きたく ありのちょう、1975.5.18.]
[みぎ2まい:きたく ありのちょう、1975.6.8.]

  • こんけいは どろのなかをよこにはいます。
     
  • 1〜3メートルとくさたけがたかく、くきのふといものです。
     
  • なつからあきに くきのじょうぶに かじょ をつけます。
     
  • は はかっしょくで さやじょう、くきをつつみます。
     
  • くきはえんちゅうけいで みどりいろをしています。

[がっこうのいけでそだつ、
1982.7.17.]
[あかくなったところは すいぶんやようぶんのとおるところ
(いかんそくのぶぶん)]

  • ひょうひはかたいです(ひだりのしゃしん)。
     
  • きこうはきそくただしくならびます(した2まいのしゃしん)。.


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