| 3.リョウメンシダ (3) ほうしのうぐん-2 |
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[ひとつのほうしのう
やじるし:かんたい(リングじょうのところ)] |
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[いっぱいでたほうし] |
[ほうしは あおいです。] |
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- ほうしは ほうせきのようにかがやきます。(ようりょくたいをもつめずらしいほうし)
- おちたほうしは はつがし、ぜんようたい(はいぐうたい:しゃしんきいろやじるし)をつくります。
- じゅせいして こなえ(ほうしたい:しゃしんしろやじるし)ができます。
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[しょうほうしたい(しろやじるし)と ぜんようたい(きいろやじるし)]
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- スギばやしのしたにおおくそだちます(しゃしんみぎ)。
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