しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ サクラ
1.さくらぜんせん

 ことし(2001ねん)1がつ25にち、おきなわでのサクラのかいかのたよりが とどきました。はやくさきますね。

※おきなわでさいたサクラは 『カンヒザクラ』 といいます。ずいぶんはやいですね。こうべでもこのサクラをうえるとはやくさくでしょうか。おきなわより きっとおくれるでしょうね。
[カンヒザクラ]
はなのいろがこいはやざきしゅで おきなわでは1がつにさきます。

 ことし、こうべでは サクラはなんがつなんにちごろさくでしょう。
  1. いっぽんのサクラのはながさくようすを つぼみのころからかんさつをしよう。
    • サクラのさいてくるじゅんに きろくをとっていきましょう。
       

      ※さくらぜんせんということばが よくつかわれます。きいたことがありますね。
       しんぶんなどにきじがでたら てもとにおいておきましょう。


へいねんのかいかぜんせん(じっせん)と まんかいぜんせん(てんせん)
まんかいぜんせんは、こうちしでは かいかぜんせんのやく8にちごになるので、
かいかぜんせんになおすと だいたい3がつ28にちくらいになる。

[さくらぜんせん:きしょうちょうしりょうより]

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