| 6.おくれてさくサクラ (1)シダレザクラ・ボタンザクラ |
■シダレザクラ
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■ボタンザクラ
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やえざきのサクラです。は がでるのと、はながさくのは ほぼどうじで4がつすえです。
オオシマザクラからうまれたえんげいひんしゅがおおく、いっぱんににまとめて、サトザクラとよばれています。
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- ※にほんでは サクラは2−7がつまでかいかしますが、ネパールのやまでは11がつにさいていました。
<サクラとひとのつながりをしらべよう>
- ※サクラのけんきゅう、ふしゅうにしょうがいをささげた ささべしんたろう(1887−1978)というひとがいました。こうべにもすみ、なくなるまですんでいた きゅうたくあと は、さくらもりこうえん(おかもとみなみこうえん)になり、ささべさんがそだてたサクラがうえてあります。にしのみやには ささべコレクションがあります。
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