しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ ウメとモモ
8.モモのくわしいかんさつ

 あとはじかんをかけて、ウメとモモのにているところと ちがうところを、つぎのことがらで かんさつしてまとめてみましょう。
  1. はなのさくじき
  2. はなのくわしいようす
  3. はのかたち、おおきさなど
  4. えだのでかた
  5. じゅひ
  6. かじつ、かにく
  7. ひとのりよう

[モモのはな]

[モモのつぼみのだんめんず]
[み がおおきくなっているモモ、きたくやまだちょう、2001.6.11.] [み がつきはじめたモモ]

[モモのかじつ


モモのかじつ
ひだり:モモのかじつ
した:ないかひ につつまれたしゅし

※ウメ、モモ、サクラのかいかのじきは ちいきによってちがいます。きんきではウメは2,3がつで、ウメ、モモ、サクラのじゅんにさきますが、とうほくでは4がつなかごろに ほぼどうじかいか(ふくしま みはる)、ほっかいどうではもっとおくれ、サクラ、モモ、ウメのじゅんにさくようです。

まえのステップへもどるウメとモモの表紙へもどる