メニュー

学校紹介須磨翔風高校(総合学科)の特色キャリア教育(CP・人間関係など)卒業生の進路・卒業生の声行事予定学校行事・授業の様子など部活動・生徒会 など中学生の皆さんへ(入試情報含む)卒業生のみなさんへ(卒業生の活躍含む)保護者のみなさんへ(奨学金関連を含む)アクセス・問い合わせ学校生活【~令和元年度まで】
神戸市立高等学校部活動方針

気象警報発表時の対応

判断基準は以下の通り。 (「NHK」または「サンテレビ」(他局は不可)のテレビ放送のみ。)

→ 警報発令時の対応について(令和2年度版).pdf
<参考> NHK気象情報 
         気象庁発表神戸市区域気象警報
 
☆彡新型コロナウイルス感染を乗り越えるための説明書
諏訪中央病院の玉井道裕先生が、新型コロナウイルスについてわかりやすく解説されています。是非ご覧下さい。 → https://www.suwachuo.com/pdf/zenkoku.pdf?_ga=2.151018553.1015596450.1587714100-864721171.1587714100
 

教育委員会 事務局 児童生徒課よりお知らせ

 こちらをご覧ください。
 20220624_市立高校部活動基本方針.pdf
 

令和2年度使用教科用図書一覧

レインマップこうべ250

授業を受けた生徒の感想

・自分は人見知りで、クラスのみんなと話すのが嫌で、最初は会話や作業が恥かしかったけど、人間関係の授業を通して少しずつみんなと仲良くなることができました。人間関係の授業は、お互いを分かり合える、本当にいい授業だったと思います。

・入学したての頃は、話をしたことがない人が多くて緊張していましたが、今は人間関係の授業のおかげで居心地が良いクラスに居ることができています。

・最初は「人間関係の授業なんかどうでもよい」と思っていて正直手を抜いていました。でも、やり始めると想像以上に楽しくて、頑張ることができました。なかなか話せない人や話しづらいと思っていた人とも話す機会ができて、クラスのみんなと話しやすくなりました。

・はじめは「つまんないなあ」と思ってやっていたけど、最後の方は楽しくて好きになりました。人を褒めたり褒めてもらったり、手話をしたり、とても楽しかったです。クラスの子とも仲良くなれました。

・人間関係の授業を通して、人との価値観の違いや、個性などが理解できるようになりました。普段あまりしゃべらない人とも楽しく話せるような機会をつくってくれるのもこの授業でした。気がつけば、週1回のこの授業がとても楽しみになっていました。

・自分を認め、相手の個性や価値観をも認めることで、より円滑な人間関係が築けることを知りました。友達とのもめ事や思い違いが減り、T.P.O.に合った行動や話し方が分かるようになりました。

・私はあまり自分について考えたくなくて、いつも逃げてばかりでした。でも、授業なので考えないといけないと思いやっていく中で、自分について考える時間ができ、自分の性格についても知ることができ、良い時間だったなと思いました。自分の意見を持つようになり、自分の思ったことを口に出すことができるようになってきました。これからも前向きに考えていきたいです。

・人間関係の授業を通じて、自分のことが少し理解できたので良かったです。自分の痛みもふまえて、人の痛みがわかるようになりました。人それぞれ違った考え方や価値感があって、それを受け入れられるようになりました。自分の意見ばかり言わずに、人の意見を静かに聞くことができるようにもなりました。

◎その他の感想は「平成27年度人間関係感想.pdf」をご覧下さい。
 

キャリアセンターのページに戻る

 トップページに戻る