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気象警報発表時の対応

判断基準は以下の通り。 (「NHK」または「サンテレビ」(他局は不可)のテレビ放送のみ。)

<参考> NHK気象情報  気象庁発表神戸市区域気象警報
. 「神戸市」(「兵庫県南部」「阪神」と表現される場合も含む)に「暴風」「大雨」「洪水」「大雪」「暴風雪」の警報が発表された場合
(1) 6時30分現在、警報発表継続→自宅待機
(2) 8時30分現在、警報解除→10時30 分より3限目以後の授業を行う。
(3)10時30分現在、警報解除→13時より午後の授業を行う。
(4)10時30分現在、警報発表継続臨時休業

2. 定期考査期間中に上記の警報が発表された場合(改訂:平成24 年10 月)
(1) 6時30分現在、警報発表継続→終日休業
(2) 終日休業になった場合は、当該考査は考査最終日の翌授業日に実施する。

●神戸市以外から登校する生徒で、自分の居住する市町域に警報が発表されている場合は、上記の基準を準用する。
●始業後に上記の警報が発表された場合は、生徒の安全を考慮して対応する。

 

レインマップこうべ250

校名の由来

平成19年11月1日発行「広報こうべ11月号」、ホームページを通じて神戸市教育委員会事務局学校再開発・振興室が公募(11月30日締切)
市民から463通、260種類の応募作品があり、学識経験者、須磨高校及び神戸西高校の校長・同窓会・PTA・中学校長等から意見を聴き、7つの校名候補案に絞った。
 (候補案)須磨西、須磨総合(学科)、松風、須磨松風、神戸松風、須磨翔風、神戸翔風
平成20年2月13日教育委員会事務局内に「新設校校名検討委員会」を設置し、「須磨翔風」を選定した。(平成20年3月28日公表)
平成20年10月10日神戸市立学校設置条例改正で正式名称となる。
〔選定理由〕
 ●地名としての「須磨」は、全国的、歴史・文学的に広く知られており、学校の所在を表している。
 ●
学校のイメージやメッセージとしての「翔風」は、生徒が学び舎で風のように翔け、希望に向かって翔び立つ姿を表しており、新高校の「人・社会・未来につながる学校」というコンセプトに合致する。
 ●
「すましょうふう」という音の響きがよく、生徒や地域住民に親しみを感じてもらいやすいものとなっている。

 

校章の由来

平成20年7月22日~9月1日神戸市教育委員会事務局学校再開発・振興室が公募
全国からの応募作品44件から選定委員会(委員長:戸矢崎満男神戸芸術工科大学教授)が選考し、最優秀賞となった喜多恵子氏(明石市、学生)のデザインを一部修正して決定。(平成20年10月6日公表)
〔選定理由〕
須磨翔風の英字イニシャル「S.S」をモチーフに使い、Sを重ねることにより生徒が互いに協力し合い作り出した新しい風を躍動感あふれる姿で表している。
●その
風を受ける大きな青い翼は、生徒が希望に向かって大空に羽ばたく姿をイメージしていており、「人・社会・希望につながる学校」という本校のコンセプトに合う。
緑色は、須磨の緑豊かな自然環境と人の優しさを示し、青色はどこまでも広がる空と未来を表現している。




 

 

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