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気象警報発表時の対応

判断基準は以下の通り。 (「NHK」または「サンテレビ」(他局は不可)のテレビ放送のみ。)

<参考> NHK気象情報  気象庁発表神戸市区域気象警報
. 「神戸市」(「兵庫県南部」「阪神」と表現される場合も含む)に「暴風」「大雨」「洪水」「大雪」「暴風雪」の警報が発表された場合
(1) 6時30分現在、警報発表継続→自宅待機
(2) 8時30分現在、警報解除→10時30 分より3限目以後の授業を行う。
(3)10時30分現在、警報解除→13時より午後の授業を行う。
(4)10時30分現在、警報発表継続臨時休業

2. 定期考査期間中に上記の警報が発表された場合(改訂:平成24 年10 月)
(1) 6時30分現在、警報発表継続→終日休業
(2) 終日休業になった場合は、当該考査は考査最終日の翌授業日に実施する。

●神戸市以外から登校する生徒で、自分の居住する市町域に警報が発表されている場合は、上記の基準を準用する。
●始業後に上記の警報が発表された場合は、生徒の安全を考慮して対応する。

 

レインマップこうべ250

授業を受けた生徒の感想

・自分は人見知りで、クラスのみんなと話すのが嫌で、最初は会話や作業が恥かしかったけど、人間関係の授業を通して少しずつみんなと仲良くなることができました。人間関係の授業は、お互いを分かり合える、本当にいい授業だったと思います。

・入学したての頃は、話をしたことがない人が多くて緊張していましたが、今は人間関係の授業のおかげで居心地が良いクラスに居ることができています。

・最初は「人間関係の授業なんかどうでもよい」と思っていて正直手を抜いていました。でも、やり始めると想像以上に楽しくて、頑張ることができました。なかなか話せない人や話しづらいと思っていた人とも話す機会ができて、クラスのみんなと話しやすくなりました。

・はじめは「つまんないなあ」と思ってやっていたけど、最後の方は楽しくて好きになりました。人を褒めたり褒めてもらったり、手話をしたり、とても楽しかったです。クラスの子とも仲良くなれました。

・人間関係の授業を通して、人との価値観の違いや、個性などが理解できるようになりました。普段あまりしゃべらない人とも楽しく話せるような機会をつくってくれるのもこの授業でした。気がつけば、週1回のこの授業がとても楽しみになっていました。

・自分を認め、相手の個性や価値観をも認めることで、より円滑な人間関係が築けることを知りました。友達とのもめ事や思い違いが減り、T.P.O.に合った行動や話し方が分かるようになりました。

・私はあまり自分について考えたくなくて、いつも逃げてばかりでした。でも、授業なので考えないといけないと思いやっていく中で、自分について考える時間ができ、自分の性格についても知ることができ、良い時間だったなと思いました。自分の意見を持つようになり、自分の思ったことを口に出すことができるようになってきました。これからも前向きに考えていきたいです。

・人間関係の授業を通じて、自分のことが少し理解できたので良かったです。自分の痛みもふまえて、人の痛みがわかるようになりました。人それぞれ違った考え方や価値感があって、それを受け入れられるようになりました。自分の意見ばかり言わずに、人の意見を静かに聞くことができるようにもなりました。

◎その他の感想は「平成27年度人間関係感想.pdf」をご覧下さい。
 

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