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気象警報発表時の対応

判断基準は以下の通り。 (「NHK」または「サンテレビ」(他局は不可)のテレビ放送のみ。)

<参考> NHK気象情報  気象庁発表神戸市区域気象警報
. 「神戸市」(「兵庫県南部」「阪神」と表現される場合も含む)に「暴風」「大雨」「洪水」「大雪」「暴風雪」の警報が発表された場合
(1) 6時30分現在、警報発表継続→自宅待機
(2) 8時30分現在、警報解除→10時30 分より3限目以後の授業を行う。
(3)10時30分現在、警報解除→13時より午後の授業を行う。
(4)10時30分現在、警報発表継続臨時休業

2. 定期考査期間中に上記の警報が発表された場合(改訂:平成24 年10 月)
(1) 6時30分現在、警報発表継続→終日休業
(2) 終日休業になった場合は、当該考査は考査最終日の翌授業日に実施する。

●神戸市以外から登校する生徒で、自分の居住する市町域に警報が発表されている場合は、上記の基準を準用する。
●始業後に上記の警報が発表された場合は、生徒の安全を考慮して対応する。

 

レインマップこうべ250

神戸市学校評議員実施要綱

【目的】

1条 この要綱は、神戸市立小学校及び中学校の管理運営に関する規則第21条の規定に基づき、学校評議員の設置に関し必要な事項を定めることを目的とする。

【設置】

2条 学校には、学校運営に関し、校長が意見を求めるため、学校評議員を置くことができる。

  2 学校評議員の人数は、当該学校の状況に応じて、当該学校が必要な人数を置くことができる。

  3 学校評議員の任期は、41日から翌年の331日までとする。

【名称】

3条 名称は学校評議員とする。ただし、「みんなの学校推進委員」の呼称を用いることもできる。

【運営】

4条 学校評議員は、校長の求めに応じ、校長が行う学校運営に関し、意見を述べることができる。

  2 校長は、学校評議員から個別に意見を求めるとともに、必要に応じ、一堂に会する場を設けることができる。

【委嘱】

5条 学校評議員は、校長の推薦に基づき、教育長が委嘱する。

  2 校長は、教育に関する理解及び識見を有する者、または学校が地域社会の連携支援及び意見を求めるための組織の代表者もしくは構成員のうちから、学校評議員の推薦を行う。 ただし、当該学校の教職員を推薦することはできない。

【その他】

6条 学校評議員の報酬は無償とし、費用弁償は行わない。

  2 その他この要綱に定めるもののほか、必要な事項は教育長が定める。

【附則】

この要綱は、平成1531日から実施する。

 

神戸市立須磨翔風高等学校学校関係者評価委員設置要綱

【目的】

1条 この要綱は、「神戸市立高等学校マネジメントプラン実施要綱」に基づき、本校の学校関係者評価委員の設置に関し、必要な事項を定めることを目的とする。


【設置】

2条 学校の自己評価活動の信頼性や評価結果の客観性を高めるため、学校関係者評価委員を設置する。

  2 学校関係者評価委員の人数は数名程度とし、原則として男女同数とする。

  3 学校関係者評価委員は、学校評議員が兼ねるものとする。

  4 学校関係者評価委員の任期は、41日から翌年の331日までとする。

【運営】

3条 校長は、年3回、学校関係者評価委員会を招集し、これを主宰する。

【委嘱】

4条 学校関係者評価委員は、校長の推薦に基づき、教育長が委嘱する。

  2 校長は、教育に関する理解及び識見を有する者、または学校が地域社会の連携支援及び意見を求めるための組織の代表者もしくは構成員のうちから、学校関係者評価委員の推薦を行う。ただし、本校の教職員を推薦することはできない。

【職務】

5条 学校関係者評価委員は、以下の点について評価を行い、意見提言等を行う。

   (1) 学校自己評価結果の適否

   (2) 学校運営の改善に向けた実際の取り組みの適否

   (3) 学校自己評価結果を踏まえた今後の改善方策の適否

  2 学校関係者評価委員は、評価を行うに先立ち、授業や学校行事の参観、施設・設備の観察、校長など教職員等との十分な意見交換や対話を行い、学校の状況について相互の共通理解を深めるものとする。

【附則】 

 この要綱は、平成2141日から施行する。

 

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