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気象警報発表時の対応

判断基準は以下の通り。 (「NHK」または「サンテレビ」(他局は不可)のテレビ放送のみ。)

<参考> NHK気象情報  気象庁発表神戸市区域気象警報
. 「神戸市」(「兵庫県南部」「阪神」と表現される場合も含む)に「暴風」「大雨」「洪水」「大雪」「暴風雪」の警報が発表された場合
(1) 6時30分現在、警報発表継続→自宅待機
(2) 8時30分現在、警報解除→10時30 分より3限目以後の授業を行う。
(3)10時30分現在、警報解除→13時より午後の授業を行う。
(4)10時30分現在、警報発表継続臨時休業

2. 定期考査期間中に上記の警報が発表された場合(改訂:平成24 年10 月)
(1) 6時30分現在、警報発表継続→終日休業
(2) 終日休業になった場合は、当該考査は考査最終日の翌授業日に実施する。

●神戸市以外から登校する生徒で、自分の居住する市町域に警報が発表されている場合は、上記の基準を準用する。
●始業後に上記の警報が発表された場合は、生徒の安全を考慮して対応する。

 

レインマップこうべ250

学校評議員(兼学校関係者評価委員) 50音順

足立 明(あだち あきら) 


【プロフィール】
1946年神戸市生まれ
1970年 株式会社ダイエー 入社(ゼンセン同盟副会長 流通部会部会長)
1997年流通科学大学 流通科学研究所 教授、2001年 同大学 サービス産業学部 教授(現在に至る)中内ビジネススクール 校長(~2005年)
2010年 同大学副学長(~現在に至る)
専門は人的資源管理、キャリア開発
FIET(国際商業事務専門職技術労連)世界執行委員(1990-1994)
兵庫県高齢者生活協同組合 理事長(2006-2010)
阪神大学野球連盟理事(2010~現在)


須磨翔風高校は1年次から3年間にわたって「キャリアプランニング」に取り組み、「自己理解」「他者理解」を基本に、「職業観」さらに社会的自立に必要なスキルと気づきを体系的に学ぶ特色を持った学校です。キャリア教育を通じて課題対応能力を高め、自己成長への促進を図ります。



中山一郎(なかやま いちろう) 氏


【プロフィール】
1985年 甲南大学、2010年 大阪大学大学院 人間科学研究科 博士前期課程 修了
キャリア21 代表
甲南大学 キャリアセンター キャリアカウンセラー、キャリア教育全般に関する企画・運営、キャリアデザイン科目非常勤講師
桃山学院大学 キャリアデザイン科目非常勤講師
NPO法人キャリア・インディペンデンス監事
専門はキャリア教育・キャリアデザイン・職業学


神戸西高校を卒業して32年。母校での学びが私の原点であると言っても過言ではありません。母校の流れを受け継ぐ須磨翔風高校は「人・社会・希望につながる学校」をコンセプトとして明確に掲げて船出しました。正解なき新しい時代に求められているのは、自らの生き方をデザインしてゆく逞しい力です。デザインとはまさしく“つなぐ”ということにほかありません。私自身が生業としている「キャリアカウンセラー」という視点と、加えて「卒業生」という視点との両輪から微力ですがお役に立てればと思っています。



信川恒夫(のぶかわ つねお) 氏


【プロフィール】
社会福祉法人ぶどうの枝福祉会 特別養護老人ホーム愛の園 常務理事(統括園長)
一般社団法人神戸市老人施設連盟 常任理事
社会福祉法人須磨区社会福祉協議会 評議員
趣味:旅行、ドライブ、音楽鑑賞、茶道(茶名:宗恒)


私が小学校の頃、ちょうど今の須磨翔風高等学校が建っているあたりをヤマモモの実を食べながら、化石取りに夢中になっていました。懐かしい思い出です。人は、夢と希望が無ければ生きていくことが出来ません。高校の3年間は、自分の夢と希望の実現に一歩踏み出す大切な時です。その大切な時に皆さんと関われる事をうれしく思っています。共に夢と希望の実現に向けて頑張りましょう。



野村和宏(のむら かずひろ) 氏


【プロフィール】
神戸市外国語大学英米学科卒業、同大学院修了。
中学時代から英語教員になることを夢見ていた。
帝塚山学院短期大学、流通科学大学を経て現在は母校の神戸市外国語大学英米学科教授
英語スピーチコミュニケーションなどを担当。高等学校英語教科書の編集や英語スピーチコンテスト審査にも多く関わる。


Life is like a ten-speed bicycle. Most of us have gears we never use.
(人生とは10段変速の自転車のようなものだよ。みんな使ってないギアがあるんだ。)というスヌーピーの作者シュルツ氏のことばのように、誰でも秘められた可能性や能力があります。自分自身を信じるところから自分の人生は大きく開けるのです。須磨翔風高校生の力を信じています。


山根照久(やまねてるひさ) 

【プロフィール】

1964年生まれ

須磨翔風高等学校野球部 第三期父母会代表


須磨翔風高校を卒業した生徒達が、やがて家庭を持ち、子供を育て、その子供が成長していく中で、親である自分が高校生活について我が子に聞かれた時、自慢できるような校風作りの一端を担えたらと考えております。微力ですが、よろしくお願い致します。


吉川義樹(よしかわ よしき) 氏


【プロフィール】
NPO法人兵庫県レクリエーション協会常任理事(事業・指導者養成部長、生涯スポーツ推進担当者)
兵庫県レクリエーション指導者クラブ事務局長
兵庫県フライング・ディスク協会理事
㈶明石コミュニティー創造協会評議員
明石青少年連絡協議会会長
明石市体育指導委員(平成14年~)、SC21和坂理事(平成18年~)
ハーベスト医療福祉専門学院非常勤講師(平成19年~)
レクリエーション・コーディネーター、
カローリング協会普及員、チャレンジ・ザ・ゲーム認定員
囲碁ボール指導員、キャンプ・インストラクター他


私の長年のボランティア活動や、青少年活動の経験がお役に立てればと思っています。学校・生徒・保護者、それぞれの立場で考え、本校の目指す教育像・生徒像が築かれる学び舎となることを願っています。歴史は浅くても、地域に親しまれ、愛される学校・生徒たちになっていただきたい。よろしくお願いいたします。

 

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