神戸市教育委員会学校教育課の自然体験施設です。
        
 



 

田んぼだより

田んぼだより
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2017/10/19

小雨の中でも頑張っています。

| by:職員
親指に気を付けて刈っています。コンバインも大活躍



11:21
2017/10/19

稲刈り情報

| by:職員

稲刈りも順調です。
稲木に干してる稲をかかしが守ってくれています。




 


11:14
2017/10/06

稲刈りも始まり、稲木で干しています。

| by:職員

 tン簿の風物詩 稲木で干しています。


きれいに子供たちが稲刈りをしました。
今月いっぱい稲刈りの活動が入っています。
15:05
2017/09/21

稲刈りの季節になりました

| by:職員



春に植えた苗が順調に大きく成長しました。
9月25日から、稲刈りが始まります。楽しみです。
15:22
2017/06/26

順調に育っています。今週末で田植えの学習も終わります。

| by:職員

植えた月日が違うので、成長に差がありますが、順調に育っています。
田植えの学習をされた学校等は安心してください。

16:11
2017/03/03

干していた藁(わら)はどうなったかな?

| by:職員
答え
田んぼに干していた藁(わら)はよく乾いてからこんなことに使われました。
 1 畑で育てる作物の苗(なえ)の根元に敷いて、育ちやすいような温度や水分が保てる    (苗にとって、気持ちの良い状態が続く)ような自然のシートとして使います。


 2 ロープや紐(ひも)などが無かった時代、昔の人たちは乾いた藁(わら)をなって(より合わせて)色々な太さの縄をつくりました。 これらをうまく使って「わらじ」(スリッパのようなもの)や紐、ロープのようなものをつくって生活に役立てるのに使いました。 無駄(むだ)がないですね。
  
10:41
2016/11/25

藁(わら)を束(たば)ねて干しています

| by:職員

    

 脱穀(だっこく=米の実を穂から外すこと)が終わった藁(わら)を束(たば)ねて、 写真の
ようにあぜ道に寝かせて干しています。
 さて、乾いた藁(わら)は、この後どのようなことに使われるのでしょうか?

 考えてみてください。
09:04
2016/10/24

もうすぐで稲刈り学習の終了です

| by:職員

稲刈りの学習も後半になりました。

すべての稲を刈り終えた田んぼもあります。

右の写真は、稲木(いなぎ)に刈った稲を干している様子です。

今は、乾燥機を使っているのでこういった風景を見ることはありません。

教育園では、昔の稲刈りの様子を知ってもらうために一部の稲をこのようにして干しています。


 


07:55
2016/10/04

稲刈り学習スタートから1週間

| by:職員
10月に入りました。
連日、稲刈りの学習で来園する学校があります。
稲刈りをしたあとは、コンバインという機械にそのまま運んで
脱穀をしていきます。
 
10:39
2016/09/23

稲刈り学習のスタートです

| by:職員
本日より稲刈りの学習がスタートしました。
広陵小学校、会下山小学校、有野東小学校の3校の子供たちが
学習しました。
雨上がりのぬかるみの状態の田んぼでしたが、みんながんばって
イネを刈りました。
 
15:37
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