しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ チャ
4.は

  1. はる、つやのあるしんめを そろってだします。
     
  2. でたしんめをつんで おちゃにします。
     
  3. やがて は はかたくなります。
     
  4. は のひょうめんは こいみどりいろで こうたくがあります。うらめんは あわいみどりいろです。
     
  5. は は え があり、ごせいします。
     
  6. ちょうだえんけいで さきがとがり、きょしがあります。

[こうべし きたく どうじょうちょう、2001.8.4.]

[ささやまし すみやま、2001.9.9.]

[やぶぐん たてや、2001.9.14.]




■ちゅうごくと...
  1. チャの き は にほんにもやせいしていたようですが、ちゅうごくのうんなんから ヒマラヤにちかいアッサムちほうは よくしられたげんさんちです。
     
  2. ちゅうごく うんなんしょうには じゅれい500−1000ねんというろうぼくがあるようです。いまわかっているもっともふるいとされる き はじゅれい1700ねんの やせいのものとされています(1999.6.5.、あさひしんぶんのゆうかんに しゃしんがあります)。
     
  3. ちゃをのむことは ちゅうごくからつたわりました。593ねんごろぶっきょうとともに はいってきたといわれています。


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