しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ クジャクシダのなかま
1.ホウライシダ (1)

■じょうりょくのシダ
  • このなかまは はちうえにしてえんげいてんにおいてあります。
     
  • わめいは ほうらいのくに(ゆめのりそうこく)にはえる シダ といういみでながついたのでしょう。
[ホウライシダ、1980.1.4.] [なだく たかは、2002.12.17.]

[なだく たかは、2002.12.17.]


[うえ2まい:ひょうごく さんのうちょう、1996.1.25.]

■こんけい ちちゅうでひろがります。


りんぺん・・・こんけいについた け。ひだりはそのかくだいず。

■ようへい
  • こうたくがあり、くろむらさきいろをしています。
     
  • きぶいがいに ほとんど りんぺん は つきません。
[ようへい] ようへい ようへい(やじるし)]

  • ようへいを ビーナスのかみのけにたとえたがくめいになっています。

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