しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ クジャクシダのなかま
2.ホウライシダ (2)

■ようしん・しょうよう
  • さんかくじょうだえんけいで ながさ5−12センチメートル。

[ふちのきれこむ しょうよう(やじるし)]

[しょうようの ようみゃく、×50]

  • すうついの え の ある しょうよう がつきます。
     
  • しょうようは おうぎがた。そとがわのふちは きれこみます。

■ほうしのうぐんとほうまく
  • ほうまくの うらにつくほうしのう
[しょうようとほうまく、わかいほうまく(やじるし)は うすくはんとうめい]

  • このまくは は のふちがのびて ほうしのうぐんをおおうので ぎほうまく といいます。(リョウメンシダさんしょう)

わかいほうまく(しゃしんひだり2まい)をめくると、そのしたのようみゃくのうえに ほうしのうぐん(しゃしんした2まい)がつきます。

ほうしのうぐんがじゅくすと....

ほうしのうがじゅくすと かっしょくになったほうまくは まきあがります。ほうしのうから ほうし がとびだしやすいようになります。

※12がつ、ほうしは とびでていてみられません。


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