しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ リンドウのなかま

 あきを だいひょうするはな です。でも、はるざきのものから こうざんで さくものなど いろいろあります。ここではおもに あきののやまで さくものを みていきましょう。

 リンドウは やはり の でみるのが いちばんの やそうのようです。べつめいがおおく、まんようじだいに「オモイグサ」とも いわれました。エヤミクサは ね をかむと,わらっていた わらいもとまるほど にがい,ことからついたとも  いわれています。いぜんは みんかんの けんいやくとして つかわれていました。なかまのセンブリは もっとにがみが つよく,せんかいねっとうに ふりだしたあとも なおにがみが のこることから ついたといいます。なかまのものを かんさつしよう。

1. フデリンドウ
2. リンドウ
3. ツルリンドウ
4. アケボノソウ
5. センブリ

このじきの だいひょうてきな てんきず

このじきにみられる そのたのしょくぶつ

ナンテン

センダン(み)

ゴンズイ

ツルニンジン

ザクロ

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