あきを だいひょうするはな です。でも、はるざきのものから こうざんで さくものなど いろいろあります。ここではおもに あきののやまで さくものを みていきましょう。
リンドウは やはり の でみるのが いちばんの やそうのようです。べつめいがおおく、まんようじだいに「オモイグサ」とも いわれました。エヤミクサは
ね をかむと,わらっていた わらいもとまるほど にがい,ことからついたとも いわれています。いぜんは みんかんの けんいやくとして つかわれていました。なかまのセンブリは もっとにがみが つよく,せんかいねっとうに ふりだしたあとも なおにがみが のこることから ついたといいます。なかまのものを かんさつしよう。
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