しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ タヌキモのなかま

 なまえに タヌキとつくわけが あるのでしょうか。なにかを だましているのでしょうか。いけや みずたまりに みたひとも あるでしょう。すいちゅうで いきている しょくちゅうしょくぶつと いわれるのは なぜでしょうか。かんさつすれば ふしぎいっぱいの しょくぶつと いえます。こうべふきんに みられる イヌタヌキモで みてみましょう。

 おなじように ふゆうせいの しょくちゅうしょくぶつの ムジナモは モウセンゴケ科のものですが しぜんじょうたいでは みられなくなりました。ぜつめつしました。

1. すいちゅうで ういている
2. ねが ない/えいようの とりかた
3. はなと かじつ

このじきの だいひょうてきな てんきず

このじきにみられる そのたのしょくぶつ

ナンテン

センダン(み)

ゴンズイ

ツルニンジン

ザクロ

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