しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ ヤマブキ

 4−5がつ たにまのけいりゅうぞいのいわばで きいろいはなをさかせるのがヤマブキです。たにすじをやまかぜがふきとおるたびに えだがゆれるようすから な がついたといわれています。いっぽう、しろいはなをさかせるほうは にわにうえられていますが、もともとはひょうごけんのせいぶや おかやまけんの せっかいがんち にはえていたものです。

1. ヤマブキとシロヤマブキ
2. ヤマブキ (1) らくようせいである
3. ヤマブキ (2) くきはみどりいろ
4. ヤマブキ (3) はなは......
5. シロヤマブキ (1) は とはな
6. シロヤマブキ (2) かじつ

このじきの だいひょうてきな てんきず

このじきにみられる そのたのしょくぶつ

ムラサキサギゴケ

トベラ

センダン(花)

オキナグサ

ボタン

エビネ

タケノコ

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Copyright (C) Takumi Shiraiwa, 2002.