しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ ハコベのなかま

 ハコベは はるのななくさ のひとつにあげられています。ほかのくさがかれた ふゆの の でみどりに は をひろげています。ヒヨコグサの な は ことりやヒヨコ、ウサギのえさにつかわれたところから よばれた な です。あさのひをいっぱいあびて さかんに はな をさかせるので アサシラゲともよばれています。そのほか、おおくの な がついていますが、これもふるくから ひとびとのせいかつと ふかくかかわってきたからでしょう。

「はこべらの いしをつつみて もりあがる きょし」

1. ハコベ
2. ウシハコベ
3. サワハコベ/ミミナグサ
4. オランダミミナグサ
5. ナンバンハコベ

このじきの だいひょうてきな てんきず

このじきにみられる そのたのしょくぶつ

マンサク

ロウバイ

ナンテン

話題 |トベラとせつぶん

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