しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ カキ

 カキ(カキノキ)は うえられている かじゅ でしゅるいがおおいです。たわわにみのったカキは さとやまの あき のげんふうけいをだいひょうするものとなっています。は がおちて かじつ だけがのこってはじめて カキ だときづかれることがおおくなりましたが、あき もおわりころになるときにのこった かじつ をとりたちがしらないうちにたべてくれます。

 でも、あき のくだものやのみせさきには ふゆうがきがいっぱいならびます。しょうがつまえには ほしがきが でまわります。カキには どんな はな がさくのでしょう。カキをみなおしてみましょう。

1. たわわにみのる カキ
2. かじつ
3. カキ の わかば、くき、はな
4. かじつの そだち
5. マメガキ
6. ツクバネガキ

このじきの だいひょうてきな てんきず

このじきにみられる そのたのしょくぶつ

ナンテン

ネナシカズラ

センダン(み)

ノジギク

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Copyright (C) Takumi Shiraiwa, 2002.