| 1.春の山ろくを飾るコバノミツバツツジ |
■コバノミツバツツジ
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- 葉は3枚、葉は春に1回出て、秋までつきます。
- まず葉より先に、赤紫の花が咲きます。
- 花のしくみ・・・花芽の両側に葉芽がつきます。
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[コバノミツバツツジ、五助ダム、1982.4.11.]
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[コバノミツバツツジ、2000.4.22.]
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[コバノミツバツツジ、2000.4.22.]
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[コバノミツバツツジ、五助ダム、1981.4.18.]
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| [コバノミツバツツジ、1982.5.5.] |
[上下:コバノミツバツツジの実の裂開] |

花冠の正面上部には目に付きやすいはん点があります。昆虫に対してよく目立つようにするためでしょうか。
※スミレの花弁で目立つのはどこだったでしょう。
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