しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ タケニグサ

 タケニグサは のやまのあきちなどに はえるみじかなくさです。なつ、おおきくそだったタケニグサのそばは すこしさけてとおることが おおかったようなきおくがあります。そのすがた・かたちがほかのくさと かわっていたからでしょうか。ふるくからくすりなどとしてせいかつのなかでつかわれていたようです。

 おなじケシかのムラサキケマン、キケマン、クサノオウなどは はるにあざやかな はなをさかせます。

1. めばえからそだち
2. はな
3. はなからみへ
4. はるにさくケシかのはな

このじきの だいひょうてきな てんきず

このじきにみられる そのたのしょくぶつ

シュウカイドウ

ケイトウ

サギソウ

ネナシカズラ

ツチアケビ

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