しらいわせんせいのしょくぶつきょうしつ クリ

 おおくのひとが だいこうぶつとする クリです。いまとおなじように、にほんじんは むかしから よくたべていました。まんようしゅうに やまのうえのおくらのうたがあります。

 「うりはめば こどもしおもほゆ、くりはめば ましてしぬばゆ....」

ふるいじだいから、たいせつにあつかわれてきた しょくざいであることが わかります。
 しかし、やまのクリ(シバグリ)は あまり み をつけなくなり、わたしたちがたべているのは さいばいされた おおきな み をつけるほんしゅのクリで、タンバグリがおおいです。

1. クリにはな
2. はなのようす
3. おばなとめばなのかんさつ
4. はなと み
5. むしのこうぶつ
6. せかつのなかで

このじきの だいひょうてきな てんきず

このじきにみられるそのたのしょくぶつ

シュウカイドウ

ケイトウ

ナンテン

ネナシカズラ

センダン(実)

ツチアケビ

えだおとし

ゲンノショウコ

ニラ

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